中学2年生2学期

【中2英語】Lesson40~未来を伝えるwillを使った例文

Hello, Michikoです。

今回は、未来を伝えるwillを使った英語表現を勉強していきましょう。

willって何?

willは、「~するつもりです」や、「~でしょう」など、未来に対する意思推量を表現するときに使います。

willは、canと同じ助動詞で、willにつづく一般動詞は必ず原形になります。

意思を表すwillは、be going to~と意味が似ています。willbe going to~との違いについては、過去のレッスンをご参照ください。
willは、can’tのようにwilln’tにはできませんwill否定文は、will notと表現しましょう。

willを使った例文

willは、‘ll短縮表示できます。

willを使った英文例

最近、陶芸にはまってるんだ。

I’m obsessed with pottery. アイム オブセスト ウィズ ポテリィ

素敵だね。

Sounds interesting. サウンズ インタレスティング

今度見せるね。

I’ll show you my works sometime soon. アイル ショウ ユー マイ ワークス サムタイム スーン

楽しみだな。

I’m looking forward to it! アイム ルッキング フォワード トゥ イット

be looking forward to~は、楽しみにしていますという意味のイディオムです。

まとめ

いかがでしたか?

未来を表す英文には、willbe going to~を用いた2つの表現方法があり、英会話のとき、どちらを使うか迷うこともあるかもしれません。

そんな時は、どちらでもいいのでとにかく未来のことについて、まずは伝えることを優先しましょう。

たとえ間違っていても、聞き流されることが多いほど、ネイティブはその違いを細かく気にしていません。

それでも、willbe going to~の違いを知りたいなら、色々な例文にふれて、その違いをニュアンス(感覚)で覚えてみてくださいね。




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